略して・・・甘納豆ブログ! でもテニス関係のブログです。
             
    
              
    
                  
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MIZUNO テニスシューズ
「WAVE IMPERIAL(ウェーブ インペリアル)」
が良いです
IMPERIAL=皇帝というだけあって、ミズノシューズ革命が起きたようです。

「足入れ革命」ということで、シューズのラスト(※ラストとはシューズを作るときの足型のこと)を研究して、テニスプレーヤーに最も適したラストに辿りついたようです。

実際履いた感覚は・・・・。
足を入れた瞬間がとても柔らかい感じです。
それでいて底はしっかりしているので、安定感もあります。
また、カカトのフィット感が今までのシューズとは違い、かなりフィットします。
靴ズレの心配がある人は良いんじゃないでしょうか。
ただ、カカトを就いた感じがとても柔らかく、ちょっと柔らか過ぎると感じるくらい。
もう少し、しっかりしてくれて、丸みがあっても良いのかなーとも感じました。

私も毎日履いていますが、プレイは一度もしていません
IMG_8318_convert_20110309113153.jpg


とにかく、以前のMIUZNOシューズよりも断然良い足入れとなっています。
このラストを使ったシューズは、
「WAVE IMPERIAL」¥12,300
mizuno_imperial.jpg

「WAVE DUAL WIDE 2」¥7,950
mizuno_wide2.jpg


「WAVE FLORA DC2」¥6,700
mizuno_floradc2.jpg

「WAVE SENSATION」
¥5,360
mizuno_sensation.jpg

です。
試履してこのフィット感を確かめてみてはいかがでしょうか?

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ヨネックスより新しいシューズが発売されています。

「SHT-12S」と「22S」。

ヨネックスのシューズといえば、パワークッションでおなじみですね。

パワークッションの上に卵を落としても割れないばかりか、逆に反発して高く弾むという代物。

つまり、着地したときにクッション性があるうえに、反発する力があり、次にフットワークにつながるというものです。

これは、ヨネックスシューズの基本装備になっています。

今回発売されたシューズの前作は、「SHT-12R」と「22R」です。

おんなじような名前で、「R」が「S」になっただけ。

「R」は「ラウンドソール」の頭文字、「S」は「スピード」の頭文字だそうです。

今回の「S」は、より素早いフットワークを可能にするため、耐久性をそのままにソールを軽量化し、かかと部分のサポートを硬めにしてさらにしっかりさせました。

素早いフットワークが可能に・・・「スピード」の名前の由来でしょうか。

名前はちょこっと変わっただけですが、よりパワーアップしているとのことです。

前作の名前の由来が「ラウンドソール」ですが、そこは今回モデルも変わっていません。

○砂入り人工芝/クレー用の青の「12S」

○オールコートの赤の「22S」

是非、試履きして試してみてください。



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秋の新作シューズ第二弾は、日本が誇る世界的メーカー「ミズノ」です。

様々なスポーツ分野でトップを走る、言わずとも知れたメーカーですね。

正直、硬式テニスでのシェアは少ないですが、ソフトテニスに関しては、ヨネックスとのトップ2です。

日本のメーカーですから、日本人の足を知り尽くしているのはもちろん、様々なスポーツからのフィードバックがありますので、モノが悪いわけがありません。

今回発売されたのは2機種で、

「ウェーブエクシードDC6」(写真上・ホワイト)

「ウェーブエクシードDCフィット」(写真下・シルバー)

です。

共に、オムニクレー用です。

ミズノのシューズといえば、「ミズノウェーブ」という機能。(写真がそれです)

クッション性、安定性、横ずれ抵抗性、の3つの機能を全て満たす波型形状のソールです。

詳細は↓
http://www.mizuno.jp/catalog/category/1090060010/

「DC6」は3E、「DCフィット」は2Eになります。

今のテニスシューズは3Eが主流ですが、最近は2Eのシューズも増えてきています。

日本人の足は欧米人に比べて幅広なので、欧米メーカーのシューズと比べるとゆったり目に作られています。

ただ選手レベルになると(そうじゃない人でも)、幅が広すぎるシューズは足が靴の中で動いてしまい、パワーロスにつながります。

つまり最初の一歩目が遅れる可能性があるんです。

わずかでしょうが、テニスという一瞬の判断で動くスポーツでは、致命傷になりかねません。

ということで、パワーロスを抑えるために、平均的な日本人の足にはやや狭く感じる2Eという幅のシューズも上位機種に限り増えています。

私は3Eがちょうどいい平均的な日本人足なので、2Eはややきつめに感じ、4Eだとゆとりがありすぎます。

個人個人で足の形は様々なので、やはり自分に合ったシューズを履きたいですよね。

当店では、簡単ではありますが足の長さと幅を計る道具がありますので、どの広さのシューズが合うか分からないという人は、一度ご相談ください。

ちなみにこの2つのミズノのシューズは、基本的なつくりは同じで、幅の広さだけが違うモデルになってますよ。

メーカー価格\11,550のところ、当店価格は2機種共に、\9,820です。


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写真上が、オールコート用、下が砂入り人工芝用です。

全部で4種類の入荷です。

写真左の2種類は、3Eより少し狭めの幅になっています。

一時期幅広の靴が流行りましたが、最近は見直されてきて、靴の中で足があそばない、幅広すぎないシューズが増えてきています。

本気で動いたときに、足が中で動いてしまうと、パワーロスになりますし、何より故障の原因になりかねません。

足幅に個人差はありますが、履いた時点で左右に動いてしまうようなシューズは、やめておいたほうがいいでしょう。


写真右は、4Eの幅で、かなり広めのつくりになっています。


両方試し履きしてみましたが、全く違うシューズですね。

3Eタイトの方は、履いた瞬間、

「あっ!小指があたるかも?」

と思ったのですが、その場でふみふみしてみると、すぐになじみました。

こんなもんだね、という感じです。

横に踏み込んでみると、しっかりブロックする感じがあり、安定感を感じました。


4Eの方は、履いた瞬間、

「デカッ!」

という感じ。

実際はどうかわかりませんが、前作よりさらに広くなっている気が・・・。

ワンサイズ小さいシューズで大丈夫な感じです。


という風に、見た目は同じようでも、履いてみないとわからないのがシューズです。

必ず試し履きをして、自分で確かめてくださいね。


新商品が入荷したので、カタログ落ちしているシューズを特価にしています。

ウェブには間に合っていません。

ごめんなさい・・・。


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ミズノの最新シューズが入荷しました。

まずお知らせしたいのは、


値段です。


ミズノ史上最高額のシューズです。

メーカー税込価格、\15,540。

最近、高価格のシューズが各メーカー増えてきました。

機能性向上のための研究費や素材も要因の一つでしょうが、問題になっている原油の高騰も一因でしょう。

高機能シューズになるのはいいのですが、価格があがってしまうのは、お客様も私たちお店側も望むことではないですよね。


でも今回のシューズは、価格相当かそれ以上の新機能を搭載しているようです。


ローカットモデル「ウェーブジストSS」と、とミッドカットモデル「ウェーブジスト」の2種類が同時発売されました。

この2足はオムニクレー用で、ローとミッドの違いがありますが、基本的には同じシューズです。


さて、このシューズ最大の特徴がかかと部分のソールにあります。

写真を見てもらうと分かると思いますが、スカスカです。

これが「インフィニティウェーブ」と呼ばれる新機能です。

従来の「ミズノウェーブ」に比べ、クッション性26%アップ!

さらに、スポンジ部分を極限まで減らすことにより、へたりも少なくなり耐久性50%アップ!

すなわち、今までよりも高いクッション性を、今までよりも長く堪能できる、ということになります。


これって、すごいですよね。


ただ、こんなもろそうな形してて、ハードなフットワークに耐えられるの?

と、疑問を持ちました。

ので、メーカーさんに聞いたところ、かなりの実験をしての製品化なので、問題はないとのことです。

まあ、当たり前ですが。


ちなみに当店価格は、\13,210です。


ローカット派、ミッドカット派、共に満足いただけるのでいいですよね。



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プリンスのニューシューズが入荷しました。


「プロホールドツアー?(ファイブ)」

俗に言う、オムニクレー用です。


当店でも、プリンスのシューズは価格以上にいいと評判です。


今あるテニスシューズの素材は、人工皮革で作られているものがほとんどです。

人工皮革は天然皮革に比べて価格的にも安く、加工しやすい、軽いなど、様々なメリットがあります。

天然皮革は、革がしなやかで、履けば履くほど足になじむというシューズにとって最高のメリットがあります。

ただ、値段が少々高いようです。

今回のモデルは、つま先部分に天然皮革を使用し、履き心地を重視しています。


また、前作から大きく変わったのが、ひもの部分(開口部)です。

通常はほぼ真ん中にありますが、このシューズは開口部をやや外向きにセットしています。

開口部が外側になることにより、外側の素材が狭くなり、アッパー外側の伸びを抑える効果があります。

テニスは、ストップ&ダッシュの繰り返しで、特に横に走って止まるときに、シューズの外側に大きな負荷がかかります。

そして、その部分が伸びてしまうとフィット感がなくなり、足がシューズの中で泳いでしまう原因になります。

なので、履き心地を重視しつつも、この外側をしっかり支えてくれるシューズというのが理想だといえます。


そして、実際良さそうなので今日から履き始めました。

結構しっかりした履き心地で、激しく動いてもぶれることはありませんでした。

見た目から分かるとおり、親指部分にゆとりがあり(バイオメカトゥツアーラスト)きつく感じることもありません。

今シーズンオススメの一足です!


詳細は、こちらをのサイトでご覧ください。
http://www.daiwaseiko.co.jp/tennis/products/foot/grass/idpszc5.html



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プリンスの新シューズが発売されています。

日本人には日本人にあった足型のシューズというものがあります。

もちろん人それぞれ足の形は違いますが、足幅が広く、甲が高い、というのが特徴と言われています。

日本の会社(ヨネックス、ミズノなど)は、もちろんそれを十分に熟知した作りになっていますが、海外メーカーはどうでしょうか?

プリンスはアメリカのメーカーですが、日本で発売されているシューズは、完全に日本人の足型を考えて作られています。

「バイオメカトゥ」や「ツイストソール」など、多くの機能がありますが、機能がどうとかじゃなく個人的にはかなり合うシューズです。

私が履いていたシューズ↓
http://blogs.yahoo.co.jp/racquetshoptajimaya/33668080.html

今回のシューズの機能、詳細はこちら↓
http://www.daiwaseiko.co.jp/tennis/products/foot/grass/idps901.html

全く同じシューズを買っていかれるリピーターも少なからずいますし、多くの方にオススメできる商品だと思います。

ソフトテニスでは、公認メーカーの商品しか試合で使用できませんが、プリンスもご存知のように公認メーカーなのでもちろん試合で使用できます。

相変わらずウェブにはアップできてませんが(いつもすみません)、在庫してますので気になる方は是非試履きしてみてください。


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ミズノのシューズが入荷しました。

ウェーブデュアルシリーズの新作です。

今までのこのシリーズは、「4E」のシューズだけだったのですが、今回は「4E」と「3E」の2品番同時発売です。

このシリーズは、価格帯が\9,000弱(当店価格は\7,000代です)で、お客さん側からしても買いやすいようで、当店でも人気シリーズです。

シューズを買うときには、試し履きをしたり、足のサイズを測ったりすると思いますが、ミズノの4Eはかなり広めなので、幅の広さが合わないで断念する人も多くいました。

そういう人たちも「3E」であれば、たいがいは大丈夫だと思うので、今回の出し方は「当たり!」だと思いますね。


今回のこの2つのシューズの違いは、幅の広さと、見ての通り色の使い方が若干違うことです。

やはりデザインは、良くも悪くもミズノっぽい感じですね。


もう少しすると、「2E」という少し幅が狭めのシューズがミズノから初めて発売されます。

3Eでも広すぎるという人は、もう少々お待ちください。



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何日か前に、ハニカミ王子ことゴルフの石川遼くんが、ヨネックスと数億円の契約を結んだと発表がありましたね。


今日、ヨネックスの展示受注会に行ってきたのですが、会場もハニカミ王子の写真でいっぱいでした。

いつもなら、ヒューイットやナルバンディアンなどのテニス選手の写真が多いのですが、今年は違いましたね。

メーカーの人の話によると、早速売り上げにもりょうくん効果が出ているようです。


「りょうくんと同じものが着たい」


みたいな感じで。


ラケットスポーツもこの恩恵にあやかれるといいですね。


そして、会場で面白い情報を聞きました。

何日か後に、あのさんまさんがヨネックスを訪問してくるそうです。

某テレビ番組でありますよね。

さんまさんや飯島直子さんたちが、企業を訪問して、美人社員を探して、小島よしおでしめる、みたいな番組。

放送日は未定みたいですが、ヨネックスに来るらしいですよ。

やはり、このタイミングでというのは・・・、


きっと、りょうくん効果ですよね。


個人的に、非常に楽しみです。


写真は、2月発売?のヒューイット使用モデルです。

サイドのシルバーの模様は、直筆サインです。

前作同様、少しタイトなシューズですが、前作は「ちょっときつい」という声があったらしく、甲の高さに若干ゆとりをもたせたようです。


今まで総合カタログの表紙はヒューイットが飾っていましたが、今年の表紙は去年から大活躍している、あの若手女子プレイヤーに奪われるとの話が・・・。



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