略して・・・甘納豆ブログ! でもテニス関係のブログです。
             
    
              
    
                  
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一度体に身に付いてしまった悪いクセって、なかなか直らないですよね。

テニスでも、間違って身に付いてしまったフォームの矯正というのはとても難しく、苦労するはずです。

特にグリップの矯正・・・。

グリップの握り方を矯正するのは、「手術」と言われるくらい大変な作業です。
(と、私は思っています)

実際に、悪い方向で覚えてしまったフォームを良い方向に戻すのは、最初から良い方向で覚えるのと比べると、数倍から数十倍大変な作業だといわれます。

つまり、最初から正しいグリップやフォームを覚えられれば、上達への近道となるわけです。

まあ、当たり前のことですよね。

最初から正しいグリップを簡単にマスターできる道具、グリップの矯正が簡単にできる道具。

そんな道具があったらいいですね。

あっ!

ありました!

「ジャストグリップ」です。

発泡ウレタン?のような柔らかい素材でできていて、グリップの上に巻きつけ、グリップバンドで固定します。

凹凸があるので、それに合わせて握れば簡単に正しいグリップをマスターできます。

ここで問題なのは、どこに凹凸がくるように合わせれば良いのか?初めてラケットを握る人にはわからないんじゃないの?というところです。

しかし問題解決!

凹凸の場所は、説明書がついているので、誰でも簡単に調整できます。初めての人でも絶対分かります。

グリップを覚えられたら、ジャストグリップをはずして普通に使用しましょう。

グリップに異物が付いているわけですから、多少違和感はあると思いますが、正しいグリップをマスターできると思えば我慢できるはずです。

・これからテニスを始めるけど握り方がわからない
・握り方を直すように言われるが、なかなか直せない
・打つまでは正しく握れてるけど、打つ瞬間に器用に握りかえてしまう

こんな方は、一度試す価値ありですよ。

当店に在庫があるので興味がある方は、ご連絡ください。

http://www.tajimayanet.com/product/detail/fleshman.htm

shop@tajimayanet.com

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