略して・・・甘納豆ブログ! でもテニス関係のブログです。
             
    
              
    
                  
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前回に引き続き、新製品のお知らせをもうひとつ。

EXPZ T-30

初級者向きのミズノのソフトテニス用ラケットです。

重さ:223g  長さ:5?ロング  バランス:290?

シャフトは柔らかく、非力な人向けのまさに初級者向けラケットです。

この30シリーズは「T」しかないので、前衛用、後衛用の区別がありません。

初級者のうちは、まだポジションの選択が難しい時期なので、一機種でいいんじゃないかということだと思います。

非力な方、これからソフトテニスを始めようと思っている方には、お値段も含めてかなりおすすめできるラケットです。

ちなみに価格は\12,600(メーカー税込)で、タジマヤ税込価格は\10,080です。

どうです?安いでしょ?


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ミズノから新しいラケットが入荷しています。

ジスト8シリーズはニューデザインとしての発売なのですが、新しい点が1点。

後衛モデルは「ジストN8」という名前だったのですが、今回のモデルは「ジストZ8」です。

このラケット以外も後衛モデルは「N」が「Z」に変わります。

このラケットの頭文字には意味があります。

ミズノラケットは「F」「T」「N」の3本柱でしたが、「F」はForward(フォワード)前衛という意味「T」はTwin(ツイン)ツインシャフト(2本シャフト)という意味「N」はNeoTwin(ネオツイン)後衛向きの2本シャフトという意味、そして「Z」「ジストZZ」が由来です。

ミズノの後衛用ラケットの代名詞とも言える存在の「ZZ」の名前を使ったのは、個人的にはいいんじゃないかなと思います。

「Z」って、なんか強そうなイメージありません?

「N」を横にしただけですけどね。

ともかく今年から後衛用ラケットは「Z」です!

今回発売の「T8」は「T1」を扱いやすくしたモデルであり、「Z8」は「ZZ」を扱いやすくしたモデルです。

「T1」「ZZ」はともに中級から上級向きのラケットですが、シャフトをしなりやすく設計するなど非力な人でも扱いやすい初中級者向きジストとなっています。

中学生には非常にオススメできるラケットだと思いますよ。


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ヨネックスのソフトテニス用ラケットが入荷しました。

・ナノフォース5S REV (後衛向き)
・ナノフォース5V REV (前衛向き)

の2機種です。

以下ヨネックスより引用

ナノサイエンス素材・フラーレンと新形状の採用で、ボールを弾く性能を特化させたヨネックスのソフトテニスラケット・ナノフォースレブシリーズ。この弾く性能に『しなやかなしなり』を加えたスタンダードモデル「ナノフォース5S・5Vレブ」が2月より発売となります。

 フラーレンを採用したフレームと、高い面安定性と鋭い振り抜きを生む独創の形状・アームシェープの採用で、シリーズの特徴である弾き性能に、シャフト部全体に新素材「ライトフィールカーボン」を搭載したナノフォース5S・5Vレブ。カーボン繊維の間に微小なゴム粒子を混入させたライトフィールカーボンは、柔軟性が高く、衝撃吸収性に優れるゴムの特性を持ちます。これはラケット面にボールが当たったときに発揮され、ラケットがしなやかにしなり衝撃を吸収することで、軽く爽快な打球感を実現します。


REVの反発力の強いラケットという要素をベースに、シャフトのしなりを大きくししなやかさを出し、7REVを扱いやすくしたモデルと言えます。

7REVは良くも悪くも硬さが印象的なラケットで、どちらかというと中級から上級者向きのラケットですが、5REVはしなやかさが加わり初中級者から十分に使えるとのことです。

このモデルのグリップ形状は、今までのスタンダードなグリップになってます。

当店ウェブページにも掲載していますので、是非ご利用ください。↓
http://www.tajimayanet.com/product/racket_soft_yy.htm

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新ジストXSシリーズが、非常に人気です。

昨年中に当店在庫全て売り切れてしまい、今店頭には1本もありません…。

ミズノはヨネックスのネクステージ、REVに若干おされ気味でしたが、ここで一気に巻き返した感じがあります。

売り切れてからもご注文をいただいているのですが、メーカー在庫も少ないらしく、入荷は1月中旬あたりになるようです。

ご注文いただいている方々、申し訳ありませんがもう少々お待ちください。


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ヨネックスのソフトテニス用ラケット「ナノフォースREV」のプレイシフトグリップバージョンが発売されたことは何度か記事として取り上げています。

このラケットの発売にあたってご指摘を受けました。

お買い上げいただいたのは当店ではないそうなのですが、商品を提供する側には重要な問題だと思いますので今回取り上げました。

REVは見た目では差がない「ノーマルモデル」と新しく発売された「プレイシフトグリップモデル」があります。

見た目ではほぼ分からないグリップだけの変化に対して、メーカーの宣伝方法では購入者には分からない、購入者が中学生ならなおさらだ、というようなご指摘を受けました。

数日前の記事にも載せましたが、購入時に見分ける方法はグリップ部分の表示だけです。

グリップというのは、体とラケット面を結びつける重要な役割を持っています。

そのグリップの形が変わるとプレーにある種の影響が出ることは、テニスをしている皆さんなら容易に想像がつくと思います。

このラケットの発売前に、メーカーさんと話す機会もありました。

このラケットは、ある程度お店を限定して発売されるというお話でした。

お客様にきちんとした「説明」ができるお店、俗に専門店と呼ばれているお店を中心に発売する、ということだと思います。

メーカーさんは、お客様にこのグリップの違いを説明してもらえることを前提にしていたのだと思います。

お客様と接するのは私たち小売店です。

お客様が購入時に見逃すかもしれない重要な情報を持っている商品は、きちんと説明しないと混乱を起こしかねません。

当店ウェブページでも、分かりやすく違いを載せていたつもりでしたが、今後もこの種の商品には徹底しなければいけないと再認識しました。

お店での表示もできるだけ分かりやすくして、きちんとした説明を徹底していきたいと思います。

使う人によっては、メリットの大きいグリップ形状だと思いますので。


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ナノフォース7REVが好調です。

プレイシフトグリップも、評判は良好です。

ネクステージのグリップが合わなかった人でも、これなら大丈夫という人もいます。

グリップ下部は、正八角形に近いナノフォースのグリップ。

グリップ上部は、扁平なネクステージのグリップ。

写真で分かりますかね?

プレイシフトREVとノーマルREVは、見た目は全く同じです。

見て目ではグリップの違いも分かりにくいでしょう。

シャフト部分のグリップサイズの表記が、プレイシフトは最後に「P」とついています。

見た目の違いはこれだけですね。

気になる方々、握ってグリップチェンジをしてみてください。

しっくりくる方を選びましょう。


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ソフトテニスの話題です。

ミズノからニューラケットが3機種発売します。

ジストX-Sシリーズです。

発売は12月10日辺りですが、予約販売を開始しました。

詳細は当店ウェブページで。↓
http://www.tajimayanet.com/

3機種の中でも、後衛向きの「XZ-S」が注目です。

前作は「XN-S」という名前でしたが、装い新に名前も一新。

人気モデル「ZZ」のネオ2シャフトを採用し、面は小さめ85平方インチ。

「ZZ」の上級者向きラケットに仕上がっています。

上級者に人気が出る予感が。

ヨネックス「新REV」VS ミズノ「新ジストX-S」

年末、どちらが人気が出るでしょうか。


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ナノフォースREVの進化系ラケットが限定発売されます。

何が進化って?

グリップがです。

発売中REVのグリップは、今までの典型的なナノフォース的なグリップです。

新REVは、エンド部分がナノフォースで、上に行くにつれてネクステージ的グリップになっていきます。

ネクステージのグリップに違和感を感じていた方もノーマルと同じ感覚で使え、さらにグリップチェンジした時の握りはネクステージのような握り心地です。

2機種のいいところをMIXした、まさにネクステージとナノフォースの融合ラケット!!

このラケット、お店を限定して発売するそうです。


で、予約販売開始です。

今回はブログよりもウェブページにアップできていますので、こちらをご覧ください。↓詳細
http://www.tajimayanet.com/product/racket_soft_yy.htm


発売は12月中旬です。

乞うご期待!


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プリンスのソフトテニス用ラケットが入荷しました。

その名も

「O3 スピードポート ハイブリッド ツアー」の後衛用の「S」と前衛用の「V」。

「O3 XF スピードポート ハイブリッド レッド」の後衛用「S」と前衛用「V」。

以上4機種。

なんともプリンスさんらしい長?い名前。

覚えるのが難しい・・・。

それでは簡単にご説明を。

「O3」は、ご存知フレームに穴の開いたラケットの構造のことです。

「スピードポート」は、この四角い穴の名称。ちなみに丸い穴は「オーポート」。

「ハイブリッド」は、この穴の位置がどこにあるかということ。3時9時12時の3箇所が開いているのがノーマルO3だとすると、3時9時に穴があり12時は穴なし、3時9時が穴なしで12が穴あり、これが「ハイブリッド」。

ハイブリッドの後衛用「S」は、3時9時がO3。前衛用「V」は12時がO3。

「XF」は、フレームの構造のこと。フレーム上部をアーチ形状のフレームを貼り合わせた構造に、下部からグリップ部分までをノーマルフレームに、この異なるフレームを融合させたのが「XFテクノロジー」。

ざっとこんな感じです。

今回入荷したツアーもレッドもスピードポートなので四角い穴ですが、写真の通り穴の大きさが違います。

本来は両方ともツアーの穴の大きさなのですが、レッドはグロメットが付いているんです。

そのせいでレッドの方が穴が小さくなっています。

グロメットが付いた方が、打球感がソフトになるということで、中級者向きのレッドに付けたそうです。

ツアーは上級者をターゲットに置いているので、よりダイレクト感を出すためにグロメットは付けないと。

穴が大きいだけ、ツアーの方が振りぬきは良さそうですね。

プリンスラケットも徐々に市場で認知され始めています。

人と違ったラケットがいいなぁ、という人は、一度試されてはいかがでしょうか?

試打用ラケットもご用意していますので、是非ご利用ください。


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ソフトテニスの全日本選手権がテレビ放映されていましたね。

ソフトテニスの試合がテレビで放映されるのは、この大会くらいでしょうか。

こういったトップ選手の試合を見る機会というは、なかなかないですから、ジュニアの子たちには是非見てもらいたいですね。

この男女1試合ずつの試合を見るだけでも、奥の深い戦術(配球やポジショニング)を知ることができます。

あぁ、こうやってポイントを取るんだぁ

と、非常に勉強になります。


さて、話は変わりまして、プリンスのソフトテニス用ラケットが今週発売になります。

全4機種。

比較的上級者向けとなるブラックの2機種と、中級から上級者向けのホワイトレッドの2機種。

ともに前衛向き、後衛向きの2機種ずつです。

プリンスと言えば穴あきラケット「O3」(オースリー)ですが、今回もやはりそれです。

詳細はまた後日・・・。



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